七夕まつり発表会
令和8年度「七夕まつり発表会」がウィルあいちのホールで開催されました。今回のテーマは『きらめけ!131の星』です。
ききょう(年長)組の友だちは、『ちゅうりっぷ』の鍵盤奏の後、『ぼくらはみらいのたんけんたい』を歌い、会場の皆様も子どもたちの振りを交えた美しい歌声にじっと耳を傾けていらっしゃいました。
入園してまだ3ヶ月ほどのきく(年少)組のお友だちも『ことりがちゅんちゅん』のコーデル奏を発表し、やぎさんの振りをしながら『おばけなんてないさ』を元気よく可愛らしく歌いました。
さくら(年中)組の鍵盤ハーモニカは、みんなで「音」を合わせて『ひつじのあかちゃん』を演奏した後、『世界中のこどもたちが』を楽しくに歌いました。
ききょう組の劇『ねずみのよめいり』と『ジャックとオリビアと豆の木』では、一人ひとりが役になりきって大きな声と豊かな表情で堂々と演技できました。会場の皆さんは、子どもたちの演技やセリフに釘付けになり、フィナーレの時は感動しながら大きな拍手と手拍子をしていらっしゃいました。
「自信」を持って堂々と発表した子どもたち。今後の園生活でもそれを活かして過ごしていってほしいものです。